• 【清水】時間になりましたので、始めさせていただきます。ちょっと、まだ、そろってないんですけどあとからちょっと、入ってくると思いますのでよろしくお願いします。きょうは、お忙しい中BUSINESS HINT!セミナーにお越しいただきありがとうございます。きょうのアジェンダではなくて、来月のアジェンダを作ったんですけどきょうのアジェンダを

  • 皆さんに作ってくるのを忘れましたけども、ご案内のとおりです。最初は、栢さんから始まるんですけど、ちょっと、アジェンダがないので、もう一回やりますと、最初はシグナルトークさんで、その次、ヴァル研究所さんであと、ハートビットさん、スピンのstudioTEDさんと。次回のご案内だけやって、ちょっと私、頭ぼけてて...。今週、きょうのご案内をちょっと忘れてしまったんですけ

  • ど、そういうことで、ご案内とおりでございます。そして、皆さんのお手元にライブテキストのご案内があると思いますけども、もう今から、リアルタイムに文字にして、サイトで共有しております。それでですね、そこの携帯のスマホでQRコードを読んでいただいてもいいですし、

  • サイトにアクセスしていただければタイムラインでリアルタイムに何を言ったかが確認できます。資料とともに確認できますけれども、数日間というか1週間ぐらいはあまり校正されてないので、間違えとかありますけども1週間後には校正されたものがアップロードされます。それはEPUBかpdfか、どちらでもダウ

  • ンロードできるんですけど、実は、ご案内では、今月から、今回からダウンロードについては有料化を予定してたんですが、4月からにしました。1年間ですね、去年の3月から、NHKグローバルメディアサービスさんと実験を始めましてどんなものかと思いましてリアルタイムに文字化して、皆さんで共有してきたんですけど、なかなか、よいということで続けることになりました。一部、経費がアーカイブでかかるものですから、来月から1

  • ダウンロードにつき税抜きで300円。税込みだとそれに税がつきますけども、お金をいただいて、プレゼンターには半分、お戻しする予定にしております。今回までは、今回からはじめようと思ったんですけど、課金の背景が、まだ、ちょっとはっきり決まっていなくて、小額なものですからどのようにやるかということが詳細、決まってませんので、課金の方法、なるべく不便をかけないで

  • 課金できる方法を見つけましたら、そこでご案内したいと思います。ということで、私の話はこれで終わっちゃったんですけど。きょうは、最初はシグナルトークの栢さんに年に一度くらいは出ていただいてますけど最新の話として、健康への効果を「+Try」と読

  • むんですか、そのサービスについてお話いただきます。よろしくお願いいたします。

  • シグナルトークの栢と申します。よろしくお願いします。きょうは、弊社は、もともとオンラインマージャンゲームの「Maru‐Jan」というゲームを作っておりまして、こちらの会員がまもなく90万になるところなんですが、きょうは、全く違う、新規事業についてちょっとご紹介させてください。こちらの健康効果をすべてスコア化する社会貢献プロジェクト「+Try」です。これは何かと言いますと、健康を願うすべての人のために、

  • いろんなことをやろうということで、健康に関しては情報が多すぎるってところで、私も結構、もともとひ弱な体質だったんですけど、3か月に1回くらい、かぜをひいてまして、これじゃあ経営者としていかんということでいろいろなことをして...。調べれば調べるほど、

  • 健康に関する情報はたくさん出てきて、本は、家にあるやつだけで500冊ぐらい読みました。論文も1000以上見ました。いろいろやっていくうちに、情報がとにかく多すぎるということで、何が正しいか、よう分からんということになりまして、この正しい情報を検証しようということで、スタートしたプロジェクトです。ターゲットは「健康を願うすべての人」で、健康って、とにかく

  • すべての人にとって、当たり前に必要なもので例えば、お金とかですとあっても幸せになるとは限りませんが、健康に関してはあれば幸せですし、なくなれば不幸っていうのは確実なことなので、これをなんとかやっていこうと。あとは、健康に関してはもう一つ、健康の効果ですね。例えば、体にいいことをきょう、やったとしてもなかなか、あした健康になったりしませんので、なかなか効果が実感しづらいなという問題があります。

  • それらを解決するアプリを作ろうということで、まずやりましたのは、膨大な健康情報を調べまして、その中から、当てずっぽうだと結構、大変なので、とりあえずはある程度栄養学とか科学的なエビデンスといわれるちゃんと実験も基づいたデータをもとに情報をピックアップしまして、ただピックアップしただけでも、去年の夏ごろやったんですが、実際、4万通りぐらいは、情報がありましてこれを4万通りの情報を

  • 絞り込んでやっていこうということで、こちらを、ネット上でデータを取りまして、アンケートなんですけど、その中で統計学でいうとZ検定とか、オッズ比とか、リスク分析とか使いまして情報を絞り込みまして、そのうち

  • 170通りぐらいの正しいと思われる情報を順次、ご紹介していこうというアプリになります。実際、どんなことやってるかといいますと、例えばピーマンを食べると、頭痛が治るみたいな情報があった場合に、それが本当かよく分からないですよね。分からないので、ピーマンを週に1回以上食べてますか?という質問と、頭痛に、月1回以上なりますかという質問をデータとしては集めまして、大体、300人ぐらいデータを集めてそこで、仮に関連があったら、そのデータを

  • 残そうといったことをやってます。そういったものをネット上で実際はいろんなところを使って、データを集めてるんですけど、最後は自分たちのアプリの利用者の皆様にも聞いて、データを集め続けてまして、こういった情報が正しいかどうか分析してやっていくということで、従来の研究的なアプローチではなくて、

  • ビッグデータを元に、健康情報を正しいのやっていこうと。こういう統計学の専門家の先生にもやってもらったりしてます。その辺が、「日経ヘルス」とか、ちょっと、この辺は著作権的にあれなんですけど掲載されたりしてます。実際に見ていただかないと、なんのこっちゃという感じだと思いますので、本当は、アプリを立ち上げてご覧いただく予定だったんですが、

  • つながらなかったのでスクリーンショットでご容赦ください。実際、アプリ立ち上げますと、まずやっていただくのは健康チェックというもので、こういうふうに週1回以上ピーマン食べますかとか、いろんな頭痛になりますか?なんていうことを聞かれます。聞いたら、そのあと結果がいいことリストっていう形で出てきまして、頭が痛くならないように、週に1回以上ピーマンを食べるっていうことはいいことですよっていうことが出てきたりします。これは一体どこから出てきてるか

  • といいますと、こちらのiPhoneのアプリなんですがパソコンのサイトもありまして、「+Try」で検索すると出てくるんですけど、こんな感じですね。実際PCで見ますと、もっと小さく見えますけれども。今のピーマンの記事で見ますと、こ

  • れかな...。こういうピーマンの記事がありますけど、去年の年末に出したアプリなんですが、去年の年末から、ピーマンのデータをずっと取り続けていまして、記事は、いろいろあるんですけど。データはどういうふうになってるかといいますと、実際、どういうデータか公開してるんですけど、質問をぶつけまして、ぶつけた中で、大体、回答者2500人ぐらいの人が回答して、ピーマンを食べている人と

  • 食べてない人は、こういう感じで600人と1900人と。ピーマンの割合は、どっちでもいいんですけど、問題はピーマンを食べていて、かつ、頭痛になってるか、なってないかということで、こういう差が見られているというところですね。その差が、大体1.7倍ぐらい違いますということになります。これは、実際は、Z検定と呼ばれる統計学の手法で分析してるんですけど、信頼度が99.9%。99.9と

  • いうのはこの結果が今、2500人のデータですけど、2万人、2000万人って増やしていったときに結果がひっくり返る確率ですね、それが0.1%。まあ、ひっくり返らないわけではないんですけど選挙の当確みたいな感じでほぼ正しいといえるだろうということですね。現状、ピーマンに関して、頭痛に最近なるから、ピーマン食べようなんていう人は

  • いないと思いますが、たまたま、こういうデータが出てきてるってことになります。1.7倍ですから、70%ぐらい違ってくると。その裏づけとなる論文も引っ張ってきたりとかして紹介してます。実際はなぜ、ピーマンが効いているのかってことなんですけど、頭痛といえば、原因はストレスだって話になるんですが、基本的には、ビタミンCとビタミンEですね、

  • などのビタミンが不足していることによる頭痛というのもありまして、これだけが原因ではないんですけど、そういったビタミンを多く含むピーマンが効いてるっていう、記事が出てきたっていうことですね。ちょっと細かい記事の話は割愛しますが、そういうことになります。アプリの中では、PCと違いまして、こういうふうに健康チェックを受けたりとか、仮に自分は頭痛持ちなのでピーマンをよく食べるようにしようかなと

  • 思った場合は、「マイトライ追加」をやってもらいますとブックマークみたいな感じで、自分のミッションとして登録することができます。「マイトライ」に登録しますと毎週、週に1回ピーマンを食べようということで、食べなくてもいいんですが、もし食べたら達成っというボタンを押していただきますと、健康のレベルみたいなのが上がっ

  • ていくような形になっています。ポイントがたまっていくと。健康ポイントみたいなものを作りまして、別に、ポイントがたまったからって何かができるわけじゃないんですけど気休めなんですけど、ゲーム的に、だんだん健康になっていくって感じが分かるような感じにしています。こういうふうに、アプリを作ろうと思った経緯は実際、私自身が結構、かぜをひく人で、本当に恥ずかしい話なんですが週に1回ぐらい、なんかしらだるいなってなることがあり、

  • 最低でも、2〜3か月に1回はかぜをひくっていうような感じだったんですね。これじゃいかんということで、いろいろサラダを食べるようにしたりとか、いろいろやってたんですけど。そもそも食事と健康が関係あるって話が、本当なのかなと思って、ずっと調べていた中で、いろんな本を見ていきますと大体、皆さん、1日に皆さん、口にされてる食事の重さって、どれぐらいだと思われています?

  • カロリーとか気にされると思うんですけど、重さって気にされたことないと思うんですが、水を含めますと体重50kgの人で、大体、2kgから多い人は3kgぐらい口にしてるっていわれておりまして、となりますと、年間365日なりますから、700kgのものを口に入れてるんですね。その700kgのイメージからしますと、そんだけのものを口に入

  • れて食べ物に健康が影響されないわけがないよねというのが、まず出発点としてはありまして、いろいろ調べていきますと食べ物の関連が多くみられています。これに関しては例えば、単純に健康というか、かぜっていうことでいえば、パプリカが結果がよく出てきたりとか、あと全然、健康っていうことじゃなくても二日酔いみたいなものとかも結構、結果が出てまして、これに関しては、お酒、飲む人しか

  • あんまり関係ないんですけど、二日酔いになりやすいか、なりにくいかってことで一番調べたことで、結果がよく出たのは、実は気分転換だったということで。気分転換って何かって言いますと...。これ、データであれなんですけど...。要は趣味とか息抜きを持ってる人って二日酔いになりにくかったんですね。いわれてみれば当たり前なんですが、結局、お酒だけが趣味の人は二日酔いになりやすいっていうことな

  • んです。そういうことがデータを分析していくと結構分かってきまして、それもちゃんといろんなところで論文があったりとか、データとしてあったり、これは正しいなとか。あと、世間で発表されて、話題になったものとかも調べたりしています。例えばですね、一時期、話題になりました、コーヒーを飲んでる人が長生きするみたいな話が国立がん研究センターの

  • 話でありましたけど、あれも裏づけは、とれていまして...。こちらが、コーヒーについて調べたデータなんですけど、変なイラストが出てきたりしてい

  • ますけど...。コーヒーについては、いろいろいわれていますが、体にいいとか、悪いとかですね。1日2杯以上ブラックコーヒーを飲んでいる人は冷え性との関連でいえば、リスクは大体、飲んでない人は、1.7倍くらいになるというデータが出てます。こちらも利用者の投票によってどんどん精度が高まっている状況なんですけど

  • 裏づけとなっている論文などもあるような状況ですね。冷え性というのは、不快な感じがするっていう以外に、それ以外に、腹痛とか、最終的にがんになったり、結構、いろんな病気を引き連れてくるものなので、治したほうがいいものなんですが、コーヒーについてはそういう結果が出てるという感じで、100本近い今、90本くらい記事を追加して

  • まして、週6本ぐらい追加してます。ゆくゆくは毎日1本、追加するような感じで、今、週6本ですのであと1本ぐらい出せば毎日になるんですが。そういう感じで、いろんなことが分かってきた状況です。今、このアプリの内容のリニューアルとか、そういうことをどんどんやっていこうということでやっています。食べ物だけじゃなくて、例えば、歩くことについても調べたりしていまして、よく、運動すればいいみたいな話

  • がありますけど、どれくらい関連があるのかというところで調べたところで、早歩きと、標準体重の関係なんかも、これも当たり前っちゃ当たり前なんですけど、しっかりとリスクが出ていまして、リスクに関しては、今、大体、2.7倍ぐらいですね。早歩きするだけで標準体重を上回るかどうかっていうリスクをコントロールできると。その差は2.7倍くらいですということです。ということで

  • すべてでスコア化していこうという、プロジェクトでございます。あとは、結構、人によって気になるテーマが違うと思いますので、花粉症なんかもいろいろ調べたりしてますけども、それ以外にも、眠気防止とか、単にだるいか、だるくないかみたいなことも調べています。お豆腐って、あんまりヘルシーだって話があって、

  • カロリーオフだからヘルシーだみたいな話しか、あんまり出てこないんですけど、実際はカロリーオフとかだけじゃない、非常にいろんないい働きがありまして、特にマグネシウムを多く含まれているというところで、うつ病とかの予防になったりとか、ここに出てきますのは単純にだるくなったり、食欲不振になったりするリスクが食べてないと、やっぱり、1.8倍ぐらいというようなこともあります。

  • こんな感じで、一個一個の食品について、スコアを出していってる感じですね。ですので全部やる必要は、もちろんないんですけど、これだけは気になるからやめとこうみたいな、極端にいえば、かぜをひいてもいいけど太りたくないみたいな、そんないろんな要望にお応えできるようにノロウイルスになりやすいなり、肉は決め手なのかとか、ありとあらゆる健康情報の組み合わせを

  • 今、調べていっているところです。去年は4万通りぐらい調べたんですがことしは今、調べているのは25万通りぐらいの健康情報について調べてまして、調べた中で、結果がよかったもの、正しいと思われるものをどんどん追加しているような状態です。その中には結構、一般には知られていないような情報もたくさん出てきていまして、例えば、腰痛にバナナがきくという部分であるとか、口臭、口の臭いと海草というのは非常に関係がある

  • とか、一見、なんの関係があるような?っていうようなものも、記事を見ていただければ理由は書いてあるんですけれども、もちろんストレッチをすると筋力が維持されるとか、当たり前の話もいっぱいあるんですけど、そういった当たり前のことから、ちょっと意外性のあるものまでいろんな結果が出てきて、それらをやってる感じですかね。あとは、きょうはファストフード業界の方が

  • いらっしゃってるか分からないんですけど、朝食ですね。ファストフードの中でも朝食を食べてる人の異常に血圧が高かったので、これは、ちょっとすごいデータが出たんですけど。7倍ぐらいのリスクの差でした。ですから、高血圧の方はあまり食べる方いらっしゃらないかもしれませんが、朝ファストフードは食べないほうがいいと思います。これも、すべて裏づけとなっている論文なども、ご紹介しています。

  • あと、抜け毛とかですね。男性であれば気になるところなんですけど。そんなところですかね。言い出すと、90個ぐらい記事があるので長いんですが、いろんなことが分かっているという状況でございます。何かご質問などありましたら、お願いします。

  • お時間、まだいただけるってことなので、私自身のご紹介、前後になってしまって申し訳ないんですが。40歳になってますが、最近誕生日になったので、41歳なんですけど、年齢詐称になってしまって...。もともとゲーム会社のセガとかソニーとかにいて14年前、今の会社を作りまして、ゲームの企画開発をずっとやってきています。クリエイターの理想郷を作ろうということで社員全員で経営会議をしたりとか

  • 、株主無視の経営とか、そういうことやってますって話をずっとやってまして、利益の分配を株主にやったことが今までない会社ということで、株主が私なんで今いいんですけど、そういう会社です。上場しないであったりとか、競合の会社の副業をやってもいいとか、変な会社ですね。ここで実は、お話させていただいたファミリーマートさんとかも、実は

  • お取引先になってまして、いろんなゲーム会社さんとか、あとは、ポータルサイトさんが多いですね、お取引をしている会社が多いですね。あとは、結構、私自身はいろんなことを広げすぎってよく言われるんですけど、私は全然、広げているつもりはないんですけど「Maru‐Jan」っていう、こういうマージャンゲームを出して、やってるんですけど、今、会員が

  • 80万人でまもなく90万人で、その中で、やっぱり、最初は認知症とマージャンの関係を調べて、これで学会で発表したりとか、脳の状態がはかれるようなサービスを展開して出したりと、こちらもBUSINESS HINT!さんで、お話したことあるんですが。もうかった利益を、社会貢献に使っていこうという中でやっているのが、今の健康の事業で、利用は全く無料になってます。

  • ですので、皆様、iPhoneとかAndroidとかお持ちだと思いますけど、もしくは、Windowsでも見られますので、今、iPhoneでアプリが出ています。Android、パソコンのMac等ではパソコンのサイトで見てくださいって感じになってます。そんなものを作ってる会社になります。

  • あとは、おもしろい話、いろいろあるんですけど、あと5分ぐらいだと思いますので、この辺にしたいと思いますが、何かご質問などありましたら。【清水】サービスは、どんな目的というかなんていうか、健康に寄与するというのがあるんでしょうか。御社にとってどんな位置づけになってるんでし

  • ょうか。あとのスライドで少しだけあったんですがこういう形でいろんな研究機関の方と、健康に関する真実を明らかにしていこうっていう気持ちがありまして、社会貢献プロジェクトですので、マネタイズどうするんですかってことがあるんですけど、マネタイズはいまのところ考えてないですね。もちろん最終的には、パプリカが体にいいとか、えごま油が体にいいってなって販売すれば

  • 利益は出るんだと思うんですけど、それはもう少しお客様増えてからかなって感じです、早くても来年か、それぐらいかなと思ってます。それでもサーバーの費用とかが稼げればいいかなぐらいで、そんなに大もうけするプロジェクトでは全然ないかなと思ってます。ただ、私の個人的な興味として、インターネットの正しい使い方としてこういうことを探求するっていうことはネットじゃないとできないと思いますので、2000人とかの食生活を5分で調べるとかは

  • ネットでしかできないので、そういうものをやって今、データが何千人規模ではどんどん取れるようになってきてますので、それをうまく使ってやっていこうって感じです。他社さんへのプレゼン資料なんですけど、ご提供できるのは本当に、記事とかはどんどん転載していただいて結構ですので、きょう出版社の方いらっしゃって...。そういう出版社さんとかでも、使っていただいて結構ですのでデータも匿名データにはなりますけど、

  • そういった誰がどのような食生活であるかというデータをご提供することは可能です。いろんなところで、お取り組みはしたいなと思いつつも、われわれはアプリの内容をよくしていくのが精いっぱいっていう状況で、共同研究で進められていないんですけど、お声がけは少しずついただくようになっています。あとは、記事とかでご紹介いただければといったところです。